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『巨大なる過ち』1972年11月

ミシェル・ラゴン著/吉阪隆正訳


Ⅰ メガロポリスまたは権力のしるしとしての中央集権と都市化
Ⅱ 「カンカラ町」でもなく「町のカンカラ」でもなく
Ⅲ 新しい病気、都市病
Ⅳ 専門技術者的錯誤
Ⅴ 自然に対峙する人間
Ⅵ 都市に対峙する都市計画
Ⅶ 計画的レジャーと「緑地」の詐欺
Ⅷ アメリカ建築の衰頽
Ⅸ ソヴィエト建築、また失敗した革命
Ⅹ パリー地区の巨大な過ち


かめ所蔵 Book Review